Ruby版はいろんなPaaSでも動かしたいという要望と、僕がRubyにも慣れておきたいという願望のもと開発をしました。Ruby版を作ったのでPerl版は捨てるということはなく、現在も新機能や精度の向上に関する実装は、Perl版で実装してからRuby版に移植する形で開発をしています。
% /bin/ls -laF /var/log ⏎
-rw-r--r-- 1 neko nyaan 117649 Feb 22 2022 azumakuniyuki
% /bin/cat /var/log/azumakuniyuki ⏎
まだブログの練習中(´∇`)
2016/03/08
メールが戻ってくる理由のたとえ話
Ruby版はいろんなPaaSでも動かしたいという要望と、僕がRubyにも慣れておきたいという願望のもと開発をしました。Ruby版を作ったのでPerl版は捨てるということはなく、現在も新機能や精度の向上に関する実装は、Perl版で実装してからRuby版に移植する形で開発をしています。
2015/09/18
シシマイのロゴを作った話、それとこの10ヶ月の変更点
今年の夏ごろ、正確には8月16日にシシマイの最初のバージョンをリリースして丁度一年が経過しました。
所々の理由でシシマイ(Sisimai)と名乗る事にしましたが、bounceHammer 4として開発していたので4.0.0を最初のバージョンとしてリリースし、8/16にversion 4.1.28になりました。とりあえず現状で安定版として問題ないであろう状態にはなっています。
シシマイについて最後に書いた記事が2014/11/11の「次期bounceHammerの中核モジュール"Sisimai"」で、それから一年近くが経過していましたので、その後の変化について書き記しておきます。
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